ショップチャンネル

「おいしさ自慢.com」の職人さんのこだわりの味特集

お酒ギャラリーについて

このブログは、ビール、ワイン、焼酎、日本酒などお酒をはじめ、お酒には欠かせない美味しい料理、酒の席で話題になりそうな話、そして健康といった内容をテーマに作成しました。

お酒も人と同じように、ビンの形、ラベルなどが一つ一つ違っていて、どうしてこのお酒は、こうしたビンに入っているのだろう?などと想像しながら、お酒を見るということだけでも十分楽しめます。そこで、多くの人たちにも、この「お酒を見て楽しむ」という視点で、このお酒のブログ立ち上げました。

たくさんのお酒を飲み、その一つ一つのお酒に私(マスター)がコメント付けをしたいところですが、健康のことも考えなくていないため、各お酒のコメントは、販売先のウェブサイトより引用する形で紹介させてもらっています。

コメントは各お酒の特徴を一言で表現すると、という意識で紹介しています。コメントもぜひお読みいただき、皆さんの想像力で、お楽しみください。

また、気に入ったお酒などがあり、「是非購入したい!」というお客様のために、写真と記事中にあるリンクが設定されている文章は、ショッピングサイトへ移動できます。

見るだけではもの足りない!」という人は、写真やリンクタイプ記事をクリックしてみてね。

その他、健康に関する話題、酒の上の席で話題になりそうなテーマについても記事を作成しています。何かのおり、使ってもらえればと思います。その中でも特に健康の話題については、最新の健康グッズ健康食品の話題も提供しています。

各記事は右側にあるカテゴリーを使って移動してください。

ここまで読んでくれて、ありがとう。

管理者 マスター

離婚後妊娠の子に関連した「性の道徳」に対する一考察

 離婚後300日以内に生まれた子を、離婚後に妊娠したことが医師の証明書で確認できれば実際の父親の子として出生届を認める救済措置が始まった。

 このニュースに対して、法律の話とは別に性の道徳の問題が話題になっています。

 性の道徳に関して、日本人は農耕民族であるため、昔から性教育があまり重要視されてこなかったということを私は大学時代、哲学の講義で聞きました。

 その日本とは対照的に遊牧民族であった北欧の性教育は、かなりなまなましいものであることも講義の中で先生はふれていました。

 この北欧の性教育の話は帰国子女であり、女優の川上麻衣子さんも今から20年くらい前の「笑っていいとも」という番組で話をしていた記憶があります。

 話を戻しますが、こうした性教育に対する取組の違いは、この話をしてくれた哲学の先生によれば、遊牧民族はある地域とある地域をいったりきたりして生活をしていることから、に対しても子どもが生まれる周期の問題と、遊牧民族として旅をする周期を考えて行為をしないといけないという規則があったと言っていました。

 その背景には、この規則をやぶって、変な時期に女性が妊娠してしまうと、その女性が子どもを生むために、旅を遅らせなければならなくなってしまい、そのために民族が全滅してしまう恐れがあるかもしれないからだそうです。

 つまり、旅をするにあたって、いつまでにどこまで行くということが明確に決められており、それを破ることは命取りにつながっていたわけです。

 もし、この規則をやぶって旅への支障がでるようなことがあると女性は悲惨です。

 どうなるかというと、犬一匹と毛布一枚残されて、置き去りだったようなんですね。

 だから、遊牧民族は性教育をしっかり行う必要があったわけです。その名残が現在まで引き継がれ、北欧などの地域では今でもかなり早い時期から性教育を行うのと、その教材も日本でいうところのアダルトビデオも顔負けの内容が子どもたちの教材として使われているようです。

 個人的な意見になりますが、道徳の話を持ち出す前に、遊牧民族であった所の人たちとは、に対しての見方が本質的に違うので、日本人として歴史的、かつ民族的な背景を考慮して法律を柔軟に対応させる必要があると思います。

 また、もうひとつ付け加えるならば、性教育の在り方も、従来のように適当にやりましたという内容を変更するべきではないかと思います。

○関連新聞記事AFP通信
離婚後妊娠の子、救済措置開始 - 東京
Master * 酒の肴 * 19:26 * comments(0) * trackbacks(1)

トラックバックについて

アクセス数が多いためでしょうか、トラックバックをされる方が最近増えました。

お酒ギャラリーとしては、原則トラックバックは受け付ける方針でいます。

ですので、でたらめに行うのではなく、記事との関連性を考えて、行うようにしてください。

中には、トラックバックしてもらった内容はとてもよかったのに、トラックバック先が無意味な場所だったため、削除させてもらった内容も多くありました。

トラックバックを行うときは、再度確認をしてから行いましょう
Master * お知らせ * 10:38 * comments(0) * -

ノミニティな人たちのブロマガをスタートさせました

今週から

「週間 ノミニティーな人たちの不思議な広場」

というブロマガをスタートさせました。

お酒の情報をはじめ、お店の情報、健康情報なども含めて
お届けしていくつもりです。

バックナンバーは、右インデックスの「ブロマガ」を
クリックしてもらうことで見ることができます。
Master * お知らせ * 22:02 * comments(0) * trackbacks(0)

カテゴリーの見直し

カテゴリーを再編集しました。


お酒を紹介する記事については、ギャラリーということで、
お酒の写真を楽しんでもらうための内容にしました。


ワインなどは、自分が飲んだワインのラベルをビンから
はがして、とっておく人も多いと思います。


いろいろな種類のお酒がありますので、
楽しんでいってください。




人気blogランキング


人気blogランキングへ←いつも応援ありがとう!!
おかげさまで、1日1000アクセスを達成できました。

酒ブログ
Master * お知らせ * 12:49 * comments(0) * trackbacks(0)

困った上司の対処法?

世の中には、どうでもいいことを
力説したがる人がいますよね。

だいたいこういう人は年配で、役職付だったりします。

外野で見ていても、

「あの人、なんて理不尽なことを
 言われているんだろう。
 可愛そうに。。。。」

なんて思ってしまうときがあります。

また、こうしたどうでもいいことを力説する人は、
その力説ネタを多くもっており、始末の悪さが
目立ちます。


先日もこんなことがありました。


(部下)「お疲れ様です」

(上司)「オレは疲れていないんだよ!
     なんで、お疲れ様なんて
     言われなくてはならないんだ!」

(部下)「・・・・」

(上司)「だいたい、君は「お疲れ様」と
     「ご苦労様」の定義を知って
     「お疲れ様」といっているのか?」

(部下)「いや・・・あの・・・」

(上司)「知っているのか?」

(部下)「わかりません」

(上司)「いいか、「お疲れ様」と「ご苦労様」の
     定義はなあ・・・

     明確な定義はない

(部下)(おいおい)

(上司)「明確な定義はないんだけれど、私の経験からすると
     上司が部下に言うときが「お疲れ様」で、
     部下が上司に言うときが「ご苦労様」という
     ことのようだ」

(上司)「まあ、余計な話はさておいて、本題はなんだ。」

とまあ、こんな具合で話が本題に入っていったのですが、

ある意味、無駄な前置きという感じがしますね。

 こういった会社内でおきる理不尽な出来事、

 あなたにも経験ありませんか?

 また、こうした困った上司の対処法があったら
教えてください。

 この内容に係る

 コメント募集 & トラックバック募集!!

人気blogランキング


人気blogランキングへ←いつも応援ありがとう!!
おかげさまで、1日1000アクセスを達成できました。

酒ブログ
Master * 酒の肴 * 09:03 * comments(0) * trackbacks(0)
このページの先頭へ